日帰りのショートステイを利用ができることを知って心躍った話

制度・サービス

こんにちは、むしゃむしゃブログに住む、むしゃ子です。

今回は、日帰りのショートステイの利用ができることを知って、とっても心が躍った話です。

そんな素敵な、素晴らしいサービスがあることがわかり感動しました。

興味があれば、読んでみてください。

早く仕事をして保育園に通わせないと、と思っていた

私は専業主婦です。作業療法士の資格があります。

むしゃ美の妊娠・出産、夫の異動を機に病院を退職しました。

なので、仕事に復帰するまでは家で一人で見ることにしました。

本当は、一日中むしゃ美に向き合って、遊んであげたり、リハビリしたりすることが理想。

しかし現実は難しく、私は家にいるとどうしても家事をしがちで、むしゃ美にとって刺激が少ないことからも、家でずっと過ごしているのはあまり良くないんじゃないかと思っていました。

なので、早く保育園に通わせて、集団生活に慣れたり、お友達に刺激をもらうことで、さらに成長を促されるんじゃないかと思っていました。

保育園に通わせるために、私が無理やりにでも仕事をしなくてはと、少し焦っていました。

サービスがあることを知って心躍った

むしゃ美が通っているリハビリ施設に、日帰りショートステイなるサービスがあることを知りました。

説明を聞くうちに、私の心がどんどん踊り始めました。

私は専業主婦で仕事はしていないけれど、むしゃ美を預けることができること。

そこでは、保育を受けられること。

他の子供達、大人達と関われること。

むしゃ美にとって、とても良い刺激になること。

すべては、私が叶って欲しかった、「むしゃ美の発達がどんどん促されていく」ことでした。

さらに、私も自分時間が作れて、リフレッシュもできる。

だから、とっても心が踊りました。

本当にありがたい、と素直に思いました。

なので、このサービスを利用することを即決しました。

まとめ

今回は、日帰りのショートステイというサービスがあることを知り、

そして利用できることを知って、

本当に心躍った出来事について書きました。

子供にとっても、お母さんにとっても素敵なサービスだと思いました。

本当にありがたい、ありがたい。出会えて良かったです。

以上です。最後まで読んでくださってありがとうございます。

制度・サービス母の想い

30代 元作業療法士 専業主婦
長女(むしゃ美)の病気や障がい、リハビリや発達
障害福祉サービス
今までの経験、気づき、考え方などを発信中
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むしゃ美(長女)
卵円孔早期閉鎖、動脈管開存症(Ope済)
脳室周囲白質軟化症(PVL)、脳出血、点頭てんかん(服薬中)
脳性麻痺に対して、PT・STあり。発達ものすごくゆっくり

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